汚れが気になった時、自分で洗える布団は?おすすめを紹介!!


 

人生のおよそ3分の1を過ごす場所

とも言われる布団

毎日使うものだからこそ、

寝心地にはこだわりたいですよね!

 

そして毎日使うからこそ気にしたいのが清潔さ。

夏はもちろん、冬でも寝汗をかくので、

布団は毎日たっぷりと湿気を含んでいます。

きちんと手入れをしなければダニの温床になりかねません。

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実は天日干しだけでは不十分なダニ対策、

布団を丸洗いすればダニの死亡率は

格段にアップするってご存じでしたか?

 

洗える布団ならダニ対策はもちろん、

お子さんがおねしょをしてしまったり、

ペットが一緒に寝て毛がついてしまったりする

ご家庭でも安心して使うことができます。

 

一式揃えておけば来客用としても重宝しますよ。

これさえあれば安心!

おすすめの洗える布団をご紹介します。

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おすすめの自分で洗える布団

枕、掛け布団、敷き布団がセットになっているので、

これだけ揃えればOK!

急な泊まりでの来客にも対応することができます。

桃のようなすべすべした肌触りのピーチスキン

心地よく眠れそうですね!

 

ほこりが出にくく、耐久性にも優れているうえに

自分で洗うことができるので、長く清潔に愛用できる一品です。

 
カバーをかけずにそのまま使えるこちらのお布団、

洗濯の際にカバーのつけ外しの必要がないので

より気軽に洗濯することができます。

 

こだわりの綿を使用しているので

軽い、ふっくら、そして暖かい!

寒い真冬でも、

この布団なら何枚も毛布を重ねなくても

暖かく快適に眠ることができそう。

 
夏の冷房対策や涼しい時期には

こちらの洗える肌掛け布団がおすすめ。

 

空気をたっぷりと含む構造の中綿を使っているので、

乾きやすくふんわりとした仕上がりになっています。

花柄をはじめとする7種類の色、柄から選べるのも

嬉しいですね!

 

 

洗い方

洗える布団のほとんどが

洗濯機を使用して洗うことができます。

なかには手洗いのみ可、というものもありますので、

洗濯表示や注意書きをよく確認するようにしてください。

 

一口に洗える布団と言っても、

洗い方は商品によって異なりますので、

基本的にはそれぞれの商品の表示や

注意書きにしたがって洗っていく形になります。

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洗濯機で洗う場合は、

弱水流を推奨しているものが多いので

洗濯機のソフト洗いや手洗いモードなどを使います。

特に指定がなくても、傷みが心配な場合は

弱めの水流で洗うようにしましょう。

 

また、

専用の大きなネットが必要になることも多いので、

布団の購入時に一緒に用意しておくと安心です。

 

洗濯後に中綿が偏ってしまっている場合は、

手で偏りを直すなどしてから干すようにしましょう。

 

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 -掃除, 生活, 生活用品

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