汚れが気になった時に自分で洗えるカーペットは?おすすめを紹介!!

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床を傷や汚れから守り、

お部屋を彩ってくれるカーペット。

 

肌ざわりのいいカーペットでごろごろと

横になりながら体を休めるのが至福の時

という方もいらっしゃるのではないでしょうか。

 

しかし

床全体を覆うカーペット

汚してしまったときのお手入れが大変!

 

うっかり飲み物や食べ物を

こぼしてしまったときなどはタオルでたたいて

汚れを落とさなくてはなりません。

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そんな苦労を軽減してくれるのが洗えるカーペット

クリーニング店などにお願いしなくても、

家でカーペットが洗えれば嬉しいですよね!

 

衛生的にも清潔さをキープしやすくなるので、

ねんね期やハイハイ期の赤ちゃんがいる

ご家庭にもぴったり。

 

これで汚れは怖くない!

おすすめの洗えるカーペットをご紹介します!

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おすすめの自分で洗えるカーペット

簡単にたたむことのできる設計になっているので、

大きくてボリュームがあっても

手軽に洗濯機で丸洗いができちゃいます!

 

きちんとカーペットの表面が外にくるように

畳むことができるようになっているので、

洗濯でしっかりと汚れを落とすことができます。

 

コンパクトにまとめやすいので、

敷かないときに収納しておきやすいのも嬉しいですね。

 

こちらはお医者さんも推奨している

防ダニカーペット

製薬会社の技術協力のもとで開発され、

殺虫成分を一切使わない安心設計になっています。

6kg以上の容量の洗濯機で丸洗いが可能です。

 

薬剤を使わずにダニを防ぐことができ、

汚してもすぐに洗うことができるので、

小さいお子さんや室内ペットのいるご家庭に

特におすすめです!

 

い草のよう見えますが、

こちらはポリプロピレン製のカーペット!

カビが発生しない素材なので、ダニが寄りつきにくく、

日本アトピー協会の推薦品にもなっています。

 

強度が高く、汚れも水拭きで落としやすいので

長く綺麗に使うことができます。

洗う場合はシャワーやホースで水をかけて

ざぶざぶと水洗いします。

 

 

洗い方

洗い方はカーペットの素材によって異なります。

洗濯機で洗えるものは、

洗濯表示に従って大きなネットに入れて洗います。

 

洗濯機が小さいと大きなカーペットが

入らないこともありますので、

カーペット購入時に

必ず洗える洗濯機の容量を確認しておきましょう。

 

水流の強さや脱水時間など、

注意書きに従わないとカーペットを

傷める原因になりますので、

必ず表示や注意書きに従うようにしてください。

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洗濯機で洗えない素材のものは、

シャワーやホースなどで水洗いをします。

汚れがひどい部分は洗剤を使って

ブラシやスポンジで擦って落とします。

 

こちらも洗い方や使用する洗剤については

注意書きなどをよく読んで、

説明の通りに洗うようにしてください。

 

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