男性の魅力を引き出すメンズマフラーの巻き方とは?


寒くなってくると欠かせないもの、

それはマフラーですよね!

 

首が温まるだけで全身にぬくもりが行き届きますし、

いつもと変わらないスーツもお洒落に見えます。

 

ですが何も気にせずただ首にぐるぐる巻く、おじさん巻きになっていません?

もしくはなんだか適当に結びすぎて子供のようになっていませんか?

 

それ、どっちにしても会社や学校で女性たちに笑われてます。

「見てみて、今日もあのマフラー・・・」

なんて言われたくありませんよね?

 

マフラーの巻き方なんて、ネクタイに比べれば簡単です!

今日でそのダサいマフラーの巻き方を卒業して、

オシャレに見えるマフラーの巻き方に変身しませんか?

SPONSORED LINK


メンズマフラーの特徴とは?

image001

メンズマフラーはいくつかのタイプに分かれます。

無地、ストライプ、チェック、ボーダー、ヘリボーン、ドットの6つです。

 

無地はスーツなどにも合う、一番使いやすいアイテムです。

ストライプは柄の入り方で合わせるコーディネートが変わってきます。

 

中でも一番使いやすいのは

黒×グレーの配色で、ストライプの幅が細いものです。

これであればシックなイメージになるので

スーツに合わせても違和感はありません。

 

チェックは配色によってイメージが大幅に変わってくるアイテムです

なるべくチェックの幅が細く、ごげちゃ×クリーム色など、

柔らかい印象の色を選ぶと着回しがききます。

 

ボーダーのマフラーはカジュアルな印象になります。

コーディネートにかわいらしさを出したい場合などには大変便利に使えます。

 

ヘリボーンは細かい模様が入っている柄です。

細かい模様なので、遠目で見ると無地のものにみえることもありますが、

そのシンプルさが男性がつけているとお洒落に見えるようですよ。

 

ドットはボーダーよりもかなりカジュアル寄りになります。

スーツにはなかなか合わせ辛いので、

よほど自信がある場合でなければプライベート用にしましょう。

 

 

長いマフラーの巻き方

長いマフラーはぐるぐる巻くと

ちょっと女の子の巻き方みたいになってしまいますし、

男性としてスマートではありません

 

お洒落にマフラーを使いこなしたいなら

ピッティ巻が一番スーツにもすごく似合うので、女性の見る目が変わりますよ!

動画で巻き方を紹介しているので参考にしてみてください。


 

 

短いマフラーの巻き方

短いマフラーの巻き方はとても簡単です。

マフラーを真ん中より少しずれるかなという位置で二つに折ります。

それを首にかけ、輪の中に両端を通します。

出来上がりです。

 

これなら前からやってた!

という方、出来上がった後コートを着ていますか?

 

コートの上から着てしまうと、

なんだか中学生が制服の上につけているような雰囲気になってしまいます。

なので

コートの下に巻き、コートから少し見える感じでコーディネートしましょう!

 

 

ねじねじマフラーの巻き方

ねじねじマフラーの巻き方に興味があるという方は

こちらの動画を参考にしてみてください。


 

 

おすすめのメンズマフラー

・ラルフローレン

シンプルで質が良いものが好まれるため、ラルフローレンのマフラーは人気です。

シンプルなものが多くつけやすいのもありがたいですね。

 

・ポールスミス

こちらは少しカジュアルなものが好きな方に好まれています。

配色がキレイなので、どれが自分に似合うか考えるのも楽しいですね。

 

マフラーの巻き方、少しはつかめましたか?

ちょっとのコツでいつものアイテムは大化けします!

今年の冬のあなたは少し違うイメージでいきましょう!

 -アクセサリー, 身だしなみ

SPONSORED LINK

SPONSORED LINK

テンピュールの枕は洗えるの?お手入れ方法を紹介!!

  枕は枕カバーを使っていたとしても 汚れてしまうことがよくあり、枕をなんとかして 綺麗に

エアウィーヴの枕はどう洗うの?洗い方と乾かし方を紹介!!

  枕はよく眠れるかどうかを左右する 睡眠の重要なファクターとなっているので 枕選びも非常

パイプの枕はどう洗うの?洗い方と乾かし方を紹介!!

  枕は寝る時のお伴で皆さんいろんなものを用いていますが、 きちんと洗わないといろいろと不

メンズの名刺入れで30代に人気のものは?選ばれているものを紹介!!

  社会人の必須アイテム、名刺入れ。 名刺交換の際に相手の目につくものなので、 失礼がない

男性の名刺入れで相手を不快にさせないものは?マナーを紹介!!

  社会人になると 仕事で持ち歩く機会の多くなる名刺。   職種にもよりますが、